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スタッフブログ

バイオダイナミックスとオステオパシー

バイオダイナミックスオステオパシーなるものを学んで、かれこれ、もう16年になるだろうか・・

 

学び始めたころは、何が起きているか、まるで理解ができずに、起きている何かに驚くことの毎日・・しかし、その施術を試してみるといって、私にゆだねてくれたお客様は、一応に、気持ちがよかった・・といって、眠りから覚めた後、コメントしてくださり、次に来てくださったときには、体の変化や心の変化についてコメントしてくださった。

 

その後、わからないまま、フェーズを上がるごとに、この起きたことが、教本に書いてある現象なのだと理解ができてくるとともに、自分の内面が変わってくることに、何か不思議さを感じていた。フェーズ毎で、先生がお話しするちょっとした言葉に惹かれ、そのことが知りたくて学んでいくことになっていったスピリチュアルの世界。

 

そう、バイオダイナミックスオステオパシーは、スピリチュアル(神秘)な世界との融合なのだ・・・

オステオパシーは愛と奉仕であり、人間の本質とつながって癒すもの・・しかしそこには、それなりの専門知識が必要なのだ・・そして、人間の奥深いシステム・・霊的なものから、肉体レベルのことまでをひっくるめた壮大なものなのだ・・

アプローチは違えど、癒しの方法の一つではあるが、大昔から、考えられていた、人間とは‥というものにつながるものであり、どこのアプローチから入ろうとも。そこにたどりついていくものの一つなのだ。

バイオダイナミックスオステオパシーとは何ぞや?という長い旅が、ここ2年ぐらい前から分かってきたからか、施術にそれが表れているのと安定しているのがわかる。

そして、愛、奉仕というのは人間が本質に持っている性質なのであり、患者の中に、神を観ていたという、スティル先生の言葉がわかってきたこの頃なのです。

 私にとってのバイオダイナミックスオステオパシーは、生業となっているだけではなく、人間性をも成長させてくれた存在になっています。

 

 

 

 

 

 


drops | 2017.06.19 | PermaLink | トラックバック(0)

魂なのか精霊のお役目ですか?

皆さんは、自分が思ってみてもいないことで、何かにかかわってしまうということを体験したこと、ありますか?

 実は、どうも、わたしは、その役目を知らないうちにやっているようなのです。

 

実際の 生活での役目としては・・娘であるし・・母であるし・・、元主婦であったし、嫁であったし…ですが、そうではない役目なのです・・

 

それに関し 私自身、その中に入ってしまってから、自分のことにびっくりするのです。

 

それは、仕事がらみのことが多いのですが・・ 

理不尽なこと、それは自分に対してではなく・・ 

例えば、一緒の職場の人が、いじめにあっていたのを、観て、許せない・・と思ったとき・・

それと、状況的に、こうなったらまずいでしょ・と予測がつくとき 。

そういう時に思ったことが…実際その通りに起きてしまう・・・

 

それはそれは、びっくりして・・腰を抜かすぐらいの仰天・・ 

 

で、私は、何回か、そんなこと体験した後・・何か私の思考が、現実化させてしまう怖さに、封印をしてしまったのでした。 

 

 その封印をして、かれこれ、30年・・・・

それが…どういうわけか・・今年になり・・私の意志とは関係なく、地雷を踏むように、いろんなことにかかわっている事態に・・・・

そのかかわり方から、自分を守りたいと、自衛本能を出そうと思っても、どういうわけか、かかわっている自分は、まるで、私の意志ではないのに、そのことをやっているのです・・

 

ちょっぴりの自己嫌悪も出ない自分にもびっくりしている・

 

はたと気が付いた・・・あ~~やらされている・・と 

 

若い時のいろんな出来事を思い起こすと・・・これは、私の人生で、やる役目の一つなのかもしれない…と思ったら・・もう、なるようになるさ・・と。

私のエゴがやっているのではない・・

じゃあきっと、魂の休息所に行く前に、人生でどんなことを体験したかと、閻魔大魔王に聞かれても、怖くないな・・・と、つらつらと考えた・・・

 

 

 

 

 


drops | 2016.11.08 | PermaLink | トラックバック(0)

カエル繋がり、バイオダイナミックスの講座にて

今年は、バイオ漬けの毎月です・

去年の12月に決まったアシスタントの話から、私の今年の生活が、今までと全く違った動きになってきました。

 

動きが外に向かってきたのです。

 

癒しの仕事を、するようになり、お客様に来てもらうという展開になってから,待つというスタンスに、どっぷりつかっていて、さらに,バイオダイナミックス大好きのおなじみさんがいつも次の予約を入れるので、集客をすることもなく、何年も 過ごしてきていて、言ってみれば、余計なことを考えないで暮らしていました・・・

 

ところが、今年は、違うのです・・・

 

まったりと、年相応に・・・というのとは反対になっているのです。 

 

 

 

以前カエルの夢の話をずいぶんと書いているのですが・・・・

 

ここで、また…繋がっていたとは・・・・

というのは・・講習会の休憩時間でちょっと、先生と、奥さんと、通訳さんとで、お話をしていたら・・・・・先生もカエル好きだった・・・という、私にとっては、超面白結末なのでした・・

カエルが、ロープで何かを捕まえる・・という以前見た夢は・・実は、今年の私の姿だったのか…と連想させるものでした。 

 

私が、夢で見た、ロープを持ったカエルは・・ 今の私の姿・・アシスタントになって、若い方を育てるという夢・・・だったのかも。

 

2年前に、リーディングをしてくださった、マイケルさんは、私は、自分の経験を伝えて、人の人生を変える、先生だと言っていた・・

ふ~~ンと思っても、何をどうするの?

と思っていたら、去年の12月に、あるきっかけから…ポンとアシスタントの話が舞い降りた。 

 

で、今年、1のアシをやったと思ったら、急に3のアシが足りないので助っ人に・・

どんどん、バイオにかかわり、何かの歯車が回りだしている・・・

で、その行動が、自然と外に向かって、活動が始まっている・・・・

外に向かっての活動は、自然と頭を働かせ、それを具現化する行動を作る・・・

いくつかのカエルをたどっての夢見は、ず~っと続いていたのだった・・

カエルよ、ロープを回し必要なものをゲットせよということだったのですか・・・・

 

何年かかかったけれど…最後の落ちは、休憩の雑談から、すべて解決。

楽しそうにカエルの話をしていた先生は、実は、夢に出てきた」カエルを作った仙人のようなおじさんだったのかも・・ 

カエルは、インドネシアでは、神様のお使いだそうですよ・・と話したら、えらく、盛り上がっていた先生が、いつもと違って観えた・・ 

カエルの話、一件落着。 

 

 

 

 

 


drops | 2016.07.02 | PermaLink | トラックバック(0)

 バイオダイナミックス・オステオパシーと解剖

昨日は、アメリカ研修でご一緒する方の解剖学の授業に参加してきた。

 

実のところ、バイオダイナミックスは、解剖も関係はあるが、解剖の部位の印象が向こうからやってきてくれるので、ことさら、記憶に入れ込むことがなくても、できると思っていました。

 

ところが、4年前、リピートで、バイオ2を受けたときに,頭蓋骨の観察をして、治療が必要なところをするという実習で、いつもの癖で、いきなり、ダイナミック・スティルネスに行ってしまい、頭蓋骨全体の治療をしているのがわかったものの、先生の言っていることの意味通り、できているのか?不安になり、できてますか?・・と確認。

 

すると、先生は、頭頂骨、左、陥没が見えないの? 

と言われた・・・・

言われて、受け手の頭頂部を見ると・・・・あるんです…陥没が・・・

 

それが修正したら教えて・・といい、先生は後ろの椅子に・・

 

私は、その陥没部分を凝視しないように、フォルクラムを感じながら待っていると・・・

クレーターのマトリックスが見え、中心から、水銀のような液が出てきて、クレーターを埋め、表面をきれいに修復したんです。

先生はその様子がわかるようで、グーサインをくれました。

 

その時から…もっと的確に解剖で見たい。

 

まあ、それから今年まで、勉強はしませんでしたが、どうやったら、あのように見えるんだろうか?・・そんなことばかり考えていました・・・

 

 

結局、現実的に、頭の中に解剖を入れるしかないのだと・・・で、ひたすらスケッチ解剖学の色塗りを4か月やり続けてきました。

 

で、解剖が、観える・・ 時がある・・ようになりました・・・・

 

かなりリアル。

 

つい最近、他のお仲間が、海外研修での情報によると、第4スティルネスに入って施術すると、解剖が出てくるそうだ・・

 

ということは、観えるときはそこのレベルにいるということ・・・

 

そして、バイオ2で、観えた頭蓋骨の陥没も、4のレベルにいたので、先生がヒントをくれたということなんだ・・・・と、最近になって、なぜ観えたのかがわかった。

フェーズ9まで行ったものの、この上のレベルになるには,まだまだ学んでおくことが山のようにありそうだと、今年に入って、妙に納得。・・

 

 

70歳になったら、仕事辞めようかな~~などと言っている場合じゃない・・・

 

 

もう少し、やれるだけやっておこうと、この先の人生計画を変更する気になってきた、この頃なのです・・・

  やることが出てきたって、これは幸せなことなんですね・・・・

 

 


drops | 2016.05.01 | PermaLink | トラックバック(0)

ご無沙汰でした

長い長い休眠をしていました。

 

数えてみると、約、2年近く、何も書いていませんでした。

 

この2年間、実はブログを書く時間というか、気持ちがなくなるほど、忙しかったのです。

 

自分の事、仕事の事ではなく・・・姑、実母にかかわっていたのです。

 

多くの中年、熟年がそうでしょう、介護という、最後の親孝行。

 

特に、実母の安住の場を見つけるために、奔走していたので、走り回っていたような毎日でした。

 

それが、去年、4月に、特別養護老人ホームに入居でき、でも頻繁に会いに行き、

それと同時期に、姑が、終末期に入り、いつお迎えが来るか・・という連絡と、もち治ったとの交互の時期が、一年。

最後まで頑張った姑も、去年の夏に、旅立ちました・・・・

 

お決まりの燃え尽き症候群のような、からの巣症候群のような・・・・

 

進行中ではありますが、3人の年寄にかかわっている年数、8年目。

 

最後に、実母が施設に入ったので、体は楽になりましたが・・・・・

気持ちが、緩んだような、気力が起き上がらず・・・・・

文章が書きたいと思わなくなっていました・・・・・・

 

最近、これではいけないのだ・・・・と、ささやく声が・・・・

 

重たい腰を上げ始めた私です・・・・・

 

  次回は、いつになるか・・ですが・・

またよろしくお願いします。 

 


drops | 2015.05.23 | PermaLink | トラックバック(0)

整理するとき・・

今年に入って、私にとって、とても有意義な講座がいくつかあった。

その講座で、新しい、セッションの方法を学んだことで、今までのメニューを整理して、新しいものを入れていこうかと、考えるようになっている。

 

このホームページを造ったときは、もうこれで内容を変えることはない・・・と思っていたが・・・・

私の内面が変化してきているのと同じように、ドロップスも変化を起こす時が来ているようだ。

 

開業当初は、アロマテラピーで始まり、2年間は、100%アロマテラピーだったが、整体が加わり、いつしか整体が70%になったころ、エネルギーワークという導きがあり、8年前から今のメニューに落ち着いていた。

 

今は、ほぼ95%の方はクレニオセイクラル・バイオダイナミックスで、時々ほかのメニューの要望という流れになっている。

 

いつかは、要望のないものを何とかしなければ…と思って、もう3年ぐらいになっている。

 

今回、おもしろいマヤの昔のヒーリングや、シャーマニックヒーリング、そして、ソウルスターのプラクテイショナーに認定されたことを機会にソウルスターのセッションなど、ちょっと新しいものを入れ替えていこうかと考えている。

 

しかし…結構のんびりな私は、今、構想ばかりで、先に進まない・・・・・

 

しかるべきタイミングが私を行動に進ませるかもしれない・・・・・・

 

 


drops | 2012.10.19 | PermaLink | トラックバック(0)

バイオダイナミックス 子供のためのバイオ

3月の24日、成田を立ち,サンフランシスコで乗り継ぎ、30人乗りの小さな飛行機で、メッドフォードについたのはよく25日。

 

そこから、リムジンで20分ほど飛ばしてついたのは、アシュランドというところ。

 

近くに国立公園があるためか、ちょっとしたリゾートの村という感じ、こじんまりした、軽井沢のさらにこじんまりした感じで、レストランは結構な数だ。

 

そこの町で、一番古く、大きいホテルでの4日間の、子供のためのバイオダイナミックスの講座。

20人ぐらいのこじんまりした講座ながら、地元や、ほかの州以外に、ロシア、イギリス、などから、

日本は通訳さん含め9人の参加となった。

 

内容は、一言で・・・すごくよかった・・

子供のバイオダイナミックス1は、3年前に日本で受講していたが、実際子供にするには、難しく,

自分の中で課題があった。

 

大人にするのは、お互い阿吽の中で、できるのだが、子供…とくに、1歳、2歳3歳ぐらいはじっとしていない。

 

何回か、その年齢の子供をやった時も、手こずった挙句、最後は、できて、やれやれ・・となったものの・・

何か、うまく進むことはできないのだろうか・・・など、いつも堂々めぐりしていた・・

 

そんな課題は今回の講習で、一掃された。

さらに、すごいことに、すんなりと、子供のフィールドに出会える、出会いの場への直結もでき、セッションの早いこと・・・・

 

これが、自分の仕事場で再現できたら、仕事のやり方かえないと・・・・などと、みんなの話は一致するぐらい。

 

いったい、これを読まれている方は「????」と思われるかもしれないが・・・・

 

日本に帰ってきて、まず忘れないうちに、犬に、娘に、母に、そして、今日のお客様に・・・・・

 

みんな同じ様に、何分もしないうちに意識がなくなり、私が、終わったと思う後もひたすら眠り姫のよう・・・・・

そしてしばらくしたら、ポンと目が覚める・・・

「あ~~~、楽になった・・」「す~~~と、抜けて行った」と口々に同じ様な表現が・・・・

 

今までやってきた内容も、自分ではかなりのバージョンアップされた結果と思っていたが、今回のアメリカでは、瞬時に治癒が行われてしまうという、早業の治癒力さんたちを体験したのだ。

 

先生は、この内容ができる迄30年かかったし、まだまだこれから先もあるとおっしゃられていましたが、何回も何回もひたすら学び続けた内容を、私のような、たかだか10年弱のバイオ歴の生徒に惜しみなく教えてくださることに,感激の一言なのでした。

これを機に、この講座が病み付きになりそうだが、とりあえず、この学んだことが、確証につながるよう、さらなる学びを続けることが必要だと、はっきりと思わせてくれた講座だった。

 

しかし・・・・人間・(・生き物・・・)とは、本当に、すごい力を持った存在なのだ・・・・

身体の中に・(・いろんなフィールドを含めて)・・私たちは知らないだけで、手品師のような存在がいると思った。

 

癒しとは・・こうやって起きるものだと、目が点になるぐらい感動した講座だった・・・

 

ウ~~ン、ますますバイオダイナミックスの虜になりそうなわたしなのです・・・

 

 

 

 

 

 

 


drops | 2012.04.03 | PermaLink | トラックバック(0)

天使に願ったから?

若いころから、何でも自力でやっていくのが取り柄の私でしたが、ヒーリングの勉強をするようになってから、

自力だけでは無理な時に、助けてくれる、「何かの存在」がやっぱりいることが、わかってきた。

 

 

 

若い時から、背水の陣のような、出来事があったときに、自分の中で、「やってやる!!」とか「やるしかない!」と決めて、突き進んでいると、突然、「バン」と事の展開がいい方向にいって、「どうしよう・・」と思っていたことが、いい成果になって、いい評価に繋がったということが、何回もあった。

そんな時、「誰かが助けてくれた・・」と感じていた。

しかし、その、誰かに動く前に、先に「お願い」したことはなかった。それが何の存在かわからなかったからだ。

 

 

 

 

エネルギーのことを、学ぶうちに、光の存在に、お願いしたり,呼んだりすることができることを知った。

年齢のせいか、自力で頑張るより、お願いできるものなら、そうしようと思うようになっていた。

お願いするのが下手な私なので、よっぽどでない限り、お願いしないのだが、とっても、助かったのが、親たちのことだ。

 

姑の入院、それ以降の特養申し込み、父の入院から特養の申し込み、毎日どうなるか胃が痛く、自分も具合が悪くなる状況で、自分の知っている、女神に、お願いした・・・ もちろん、やることはすべてやり、もう後は運を天に任せるしかないという状況。

二人とも、待たずに入れたのが奇跡だった・・・

 

そして、父が、楽に逝かれるように、先日天使にお願いしたら・・・・

退院から5日目に、眠るように亡くなった・・

 

まさか、こんな早く?・・ お医者様は、食べなくなって、水も飲まなくなり、眠る時間が多くなり、そのうちに・・

それが、1週間か、2週間か・・・一ヶ月か・・・・・

と言っていたが、前の晩は、アイスや、おかゆを食べたいだけ食べ、ベッドに入るまで、ヘルパーさんと話し、何か書きたそうなので、紙を渡したら、何か文字を書いた・・よく判別できないけど・・・・

そして、ベッドで寝たそうだが・・・

あっという間だったそうだ・・・・

それって、天使が、そうしてくれたのかしら・・・・

そう思いたい。

信じるか信じないかはそれぞれだけど、そんなお願いが通じるなら、自分の時もそうしたいと思った。

 

もちろん、天使に感謝です・・・

 そして父の書いた文字は、判読かもしれませんが…バイバイ またね・・・と書いているような・・・

魂は、自分の寿命を知っているそうです。

父はきっとわかったのでしょう・・天使がお迎えに来たのが・・・・

 

 

 

 

 


drops | 2012.02.13 | PermaLink | トラックバック(0)

天使、レメデイー、ダイナミックステイルネス

去年の12月、何とも嬉しい体験をした・・

それは、何が一番かかわっているのか?というと、たぶん全部なのかも知れない・・・

 

一つは、タリスマン・・・・天使のマークが入っているペンダント、その他2,3種類を手に入れた・・・それを毎日していると・・心が温かくなっていて、穏やかな一日が送れる気がする・・

天使のは2匹の犬も下げているが、犬もなんとなく、落ち着きが出て、目がやさしくなっている感じがする。

そして・・一番のこれはいい・・と思ったことは…施術のときの感覚が鋭くなり、すごくいいセッションができること・・

レメデイー・・・ホメオパシーのレメデイー・・・時々、エネルギー当たりしたり、天候で、調子が悪くなるので、お試しに飲んでいたが・・・・・

やっぱり、これも、感がさえてくるし、深いレベルでの結びつき感がある・・・気持ちの安定もある・・・

 

 

この新しいツール・・・特にこうしたいと思ったわけではなく、たまたま別の理由から手に入れたものたちだが、

それを、毎日の日課のように続けているうちに、私にとっては、一番大切なものに作用が始まっていたことに気がつく・・・

 

そして、暮れのバイオダイナミックス9の講座では・・・・・

ダイナミックステイルネスに入りセッションするときにその空間感覚が先生の言っている空間の状態が「これか~~」と感じることができた・・・

 

 

そして、練習で、魂というか霊となって存在する状態ってこんな感覚か・・と感じられている自分がいた。

 

 

呼吸もしていない、静寂な空間に、意識は妙にクリアに冴え、自分の身体が空間に溶けていて、無い感覚、

気持ちは、穏やかだが、喜怒哀楽自体もう必要が無い感覚・・・・

そんな感覚を講座の練習で体験した・・・

 

 

毎回バイオの講座では、素晴らしい体験をし、それを基準に自分のワークの評価をしているが、今回は、それすらももう必要が無い、ただただ、ダイナミック<ステイルネスに入ることをすればいいのだと、タリスマンたち、レメデイーたちが教えてくれた。

 

2012年のセッションが変わっていく予感がした講習会だった。

 

 

 


drops | 2012.01.06 | PermaLink | トラックバック(0)

アーキエンジェル オラクルカード

ドロップスにオラクルカードがいくつかある。

ほとんど、お勧めされてそろえたもので、買った当初は時々引いていたが、最近はめったに引くことが無かった。

今日、お客様が、久しぶりに、エンジェルのカード引いていいかしら・・ というので、アーキエンジェルオラクルカード、をひいてみた。

途中、ポトリと落ちたカードは、そのままにして、そして、もう一枚。 出たカードのメッセージを読む。 落ちたカードは、意味があるので、そのまま開けるといいと話してくれた。

 

お客様が帰った後、そうね、久しぶりに私もやってみよう・・とおもった。

カードを、ぽんぽんと叩いて、リセットして、混ぜようとしたら、もうポトンと1枚落ちた。 それをそのままにして,まぜ、1枚を引く・・・・

え!!と、ちょっとびっくりした。

そのカードはウリエルとラジエルだった・・・・

これは・・・・・先月受講した講座で、あなたの横にいてくれる天使はだれですか・・・

自分についている天使を確認する練習をした。その時、私に教えてくれたなまえの2人の天使だった。

講座の中の説明では、ウリエルもラジエルも大天使なので、その名前を確認しても、そんな大天使が本当に着いているのかしら???? と、半信半疑のままでした・・

しかし、今さっきひいてみて、まさにそのカードが出てきて、疑っていた自分を、申し訳ないと感じてしまった・・・・

天使を信用して願えば叶うのですと、先生は話していたが、「そうね…」と思うが、疑い深い私は、 その後も、天使にお願いすることもなく生活していた。

 

しかし、今日・・・・・天使は、このカードで、示してくれたと思った。

内容のコメントも、的を得ていた。

そう、自分を信じて、自分の意図するもの、アイデアを実行するのみ、導きが必要な時は、お願いしなさいと書いてある。

 

あ~なんだか、後ろに、味方がいてくれると思うだけでも、頑張れる気がする・・・・

講座に出てから、シンクロが非常に多く、面白いことが多いな・・とは思っていたが、ここまで教えてくれるとなると、これからは、ますます天使に興味がわいてくる。

 

 


drops | 2011.11.08 | PermaLink | トラックバック(0)

 セラフィム2のワークショップ にて

久しぶりに、セラフィム・ブループリント2のワークショップが行われた。

毎回集まる方たちによって、エネルギーの感じが違うのですが、今日は、いつも感じるものよりも、大きく、力強いものだった。

私自身、今年に入って、大きなエネルギーの変容があり、今までとは違う意識が出ていて、日常の暮らしそのものが大きな変化の中ですすんでいる。

雑談を交えながら進めていくセラフィムのワークショップは、このワークショップで初めて会う方や、いつも通って下さるクライアントさんと、いろんな話ができる楽しい場でもある。

 そして、気がつかないことにも気づかせてくれる大切な場でもある。

今回は、天使のことが大好きな方たちとのワークショップ、私自身、先日、シェアリングワークというワークショップに出た後でもあり、ハートから大きくでていく力強いエネルギーに驚きと、おもしろさと、気持ちよさで、ほんとに楽しい一日でした。

 ワークショップをするごとに楽しいという気持ちが大きくなっています。

これからもどんどん募集を募って多くの方が、自分の成長のためのエネルギー回路を活性化して、自分の人生のステップアップにしていけるといいな・・・・と、思いました。

 自分が大きく変容することで、周りも変わってくる、自分という人間が今までと違ってきている・・・・・

回路を作るだけで、いつでもどこでも、一生自分のために使えるエネルギーを自分のものにしてみませんか。

 


drops | 2011.07.02 | PermaLink | トラックバック(0)

セラフィムのエネルギー、毎晩やってます

3・11の後、感情のシンクロが激しく、ほとんど毎日泣いていた・・・

もうテレビは見るのをやめようと判断、自律神経の乱れを整えるために、セミナー仲間のところでリセットしてもらった・・

 

しかし、そうはいっても、情報は欲しいので、またテレビを見てしまう・・シンクロして泣く…の繰り返しの日々、

何かしなくっては・・

何かできること・・・エネルギーを送ろう…と思い、はじめていった・・・

たまたま、セラフィムの1の講座を終えていたので、セラフィムでやっていった・・・

 

初めは,ガイヤ(地球)との個人的なつながりの強化(レベル4)

グア~~~ンと回転したエネルギーが深くはいっていくようだった・・ゆったりゆったりした大きなエネルギー・・終わると、自分もクリアになっている。

これはいいかも、何か元気な感覚がある。

そうだ、毎日いろんなものをやっていこう!!自分がクリアになるし、何か通じているかも知れない!!

ということで、4月から毎日、とにかくやっている。

拡大する宇宙との調整、次元間のバリアを打ち破る、自然界の王国トの繋がりを癒す、制限のない状態になる、再生のメデイテーション、ブラックホール・ガーデイアンのエネルギーを受けとる、天候を癒す、愛のバイブレーションを広げる、そして・・・・・・・

たぶん、いや、セラフィムを知っている人たちは、1から6までの何かをやっていると思う。、

今まで、1と2以外やらなかった私ですが、これをやることで、特に、微細なエネルギーが多い4以上をすることで、自分自身の軸がゆるぎないものになり、報道によって動揺することが無くなったと感じ、今いる状況を冷静に見ていられることが客観的にわかるのです。

まだまだ、この先何があるのかわからない???という現実は予想できても、不安の感情はないのです。

冷静があるのです。

「今自分ができること・・・って」皆さん発言していますが、ほんとに、それをやっていけると思うのです。

自分のやるべき事柄に従う・・・・そんな軸が、毎日のセラフィムエネルギーを活性化することで、

変化が来ているのを実感しています。

自分が変わるということは、派生して周りも変わりえるのです・・・

そうやって、エネルギーの調整が伝わっていけるといいのだけれど・・・

 

 

 

 

 

 


drops | 2011.05.20 | PermaLink | トラックバック(0)

久しぶりのワークショップ セラフィムブループリント

 

 

昨日は、セラフィムブループリント 1 のワークショップをした。

久しぶりのワークショップでした。

1と2のテイチャーになり、ドロップスのお客様を中心にして行っていたのは、もう4年近く前になりました。

お客様の8割近い方が受けて下さいましたが、その後、介護にかかわるようになり、なかなか、企画するタイミングがありませんでした。

 

去年、セラフィムの6までのテイチャーコースにオーストラリアまででかけ、楽しい経験をしてきました。

じっくりでもいいので、6まで進みたい方がいたらいいな・・・・・と思っていました。

新年の目標で、「今年から、ワークショップをやっていこう」と考え、今回、応募を募ったところ、5人の方が集まり、楽しい、ワークショップができました。

 

今回は、6までのエネルギーの強化ができていたのか、すごい動きが感じられ、あらためて、6までのテーチャーになると、すごいパワーがでるんだな・・と実感しました。

 

今回集まった方たちの中に、天使のことがとても詳し方々が参加して下さり、私の知らない面白いお話を聞かせていただき、私自身もほんとに、楽しい時間でした。

 

今回の5人の方たちは、セラフィムのエネルギーを必要としている方たちばかりでした。

導かれるように、集まったメンバー、これから、自分の成長のために、どんどん使って、大いなる変容のツールにしていってもらいたいなと思うのです。

私自身、6までのエネルギーを強化したことで、思いもよらない変容が起こり、今、その真っ只中にいます。

変容は起こって、そこで終わりではなく、そこから変容が続いていくことなのです。

 


drops | 2011.04.04 | PermaLink | トラックバック(0)

命の炎

12月15日から18日まで、バイオダイナミックスの8のセミナーにいってきた。

 バイオダイナミックスを学び始めたころは、無我夢中で、習ったことをそのまま忠実にしていくのがやっとの毎日でした。

今回8まで続けられてこられたことは、自分でもうれしいと思う。

確信としてわかったことは・・・バイオをやり続けて、今回のセミナーで今まで時々不明確な感覚に見舞われた時の疑問が解決し、さらに、セッションの細かい事が、鮮明に観察し、判断出来てきたこと。

セッションをしているときに、受けての身体やフィールドはこんなにも潜在力を持って調整するところに反応しているってかつてないほど今回は見て取れた。そして、生命の源・・・・ブレスオブライフ・・の存在を確認できた。

 

それはそれは、はかない存在、何かの後ろに隠れているが、しかし、こちらに、自分の存在を教えてくれていた。

鼻の奥が、・・・・懐かしい昔の思い出がよみがえった時の、キュンとする感覚・・・・・そして、なんとなく湿った暖かさのような・・・・・・

そんな存在だった・・・・・

 

その生命にアクセスするワークもやった・・・・・

炎のワーク・・・・

それは幻想的なワーク・・・・

 

ろうそくのような、繊細な、はっきりとはしていないが、よく見ると、そこはかとなく、炎の揺らめきがいくつもいくつも見える・・・・・・・

その炎をそっと手でホールドしてあげて、感じ、見守る・・・・・・炎はやがて満ちると、金色の甘い蜜のようなフィールドにしたり、とろけて広がっていく・・・・・・・・・・・ そして、金色のフィールドに、受け手が包まれる・・・

 

深く、繊細なワークだった・・・・・・

 

生きているもの、すべてに存在する命の炎・・・・・・それが見えただけでもうれしかった・・・・

 

今年の閉めに素晴らしいプレゼント頂きました・・・

 

 


drops | 2010.12.21 | PermaLink | トラックバック(0)

セラフィムブループリント

セラフィムブループリントの3~6までのテイチャーコースをうけに、11月21日から12月1日まで、オーストラリアに行っていました。

先生のルースさんは、シドニーから、ブルーマウンテン鉄道に乗り、2時間ぐらいのところに住んでいます。

私たちは、その駅の、隣のルーラという小さな町、ちょうど、軽井沢のような雰囲気の町にある、キッチン付きのホテルに滞在して、ルース先生宅に出かけていき、途中お休み日には、ブルーマウンテンの観光、ルーラの町をぶらぶら・・・そんなゆったりとした研修に行ってきました。 (毎日ルース先生は、車で、送迎をしてくれました・・大助かり!!)

 

今回の事を、何からどう、書こうか・・・・・まだまとまっていませんが、まとまったら、また書いていこうか…と思っています。

 

 

 

オーストラリア、シドニーは大きな街ですが、ブルーマウンテン近隣の田舎の町は、いいです。

空気は澄んでいて、そこにいるだけで、元気になるほどエネルギーがいい場所です。

特に、ルーラ近郊は別荘地としては、かなりの人気の場所のようです。

食べ物はおいしい、コーヒーもおいしい・・・・いつも、長く旅行に行くと、食べ物にうんざりする経験があるので、あんまり期待はしていませんでしたが、これは、大いに裏切られ、大満足!!

それに、研修に行った日は、先生自ら、お昼を作ってくれ、おいしいパンも買いに行ってくれていて、感激の毎日でした。

 

今回、ブループリントの6までのエネルギーの深さ、強さ、ダイナミックさに圧倒され、なかなか、現実に戻ってこれないほどでした。

私が、セラフィムを、生徒で受け始めたのは5年ぐらい前でした。

徐々に、レベルを、あげて、2年前に6まで終了しましたが、その時も、大きく深いエネルギーに圧倒されましたが、通いでの講習だったので、毎日の生活にすぐに戻るので、そのまま浸っていることができませんでした。

今回の、研修では、環境が素晴らしいので本当に、エネルギーに浸り、環境の良さに浸り、こんな贅沢なこと、やらせていただいてほんとに、ありがたい・・と思ってしまうほど、すべてが光、輝いて見えた。

初めての、オーストラリアに行く当日まで、小さいいろんな事件がいろいろありましたが、それも、解決し、現地でも、うまいタイミングがシンクロし、一体、どれだけ、タイミングがいいの??

と、行ったみんなと、話すほどの絶妙な、タイミングの進み方、それぞれの人が、密かに願望していたこと、すべて、それが達成してしまったときの驚きは、今まで体験したことがない事柄でした。

 

今回ばかりは、やっぱり、誰かに、導かれているよね・・といわざるを得ないほどの進行状態の旅でした。

 

 

セラフィムのテーチャーコースは3以上受けるならオーストラリアに来るべきとセラフがルース先生に伝えたと話していた意味が今回よ~~~~くわかりました。

 

今回、一緒に受けた、3人が来年からどんな変容をしていくか、それも、大いにお楽しみ!!ということですが、今回の、オーストラリアで、なんだか、もっと冒険ができそうな気がしてきました!!

新しい課題がちょっとまたできました。

 

 

 

 


drops | 2010.12.02 | PermaLink | トラックバック(0)

ネコから学ぶ死にかた

ネコのぺぺが11月1日に亡くなった。

9月、様子がおかしくなってから、行方不明になり、私が、懇願し、死ぬなら家に帰って、家で死んで・・・・・

と、頼んだのが通じ、4日ぶりに見つかった…見つかったというより、私の念がぺぺに感じられたのだろう。

 

病院へ連れて行き、一度目は、騒ぐものの、注射をさせたが、2度目に行ったときは、すごい抵抗で、お医者さん3人と私の4人が抑えても、騒ぎ、挙句に私は指先をかまれた・・・

こんなに騒ぐ子は点滴治療は無理なので、お薬を飲ませ、病院を忘れたころの2カ月後に連れてきて・・

ということで、つれてかえることに。私の顔を見ながらすごい顔で鳴いているので、「ごめんごめん、余計なことしたのね」と言うと、落ち着いた・・・

 

家に帰り、大きめのサークルに入れ、安定した生活に戻っていて、まあまあだったが、亡くなる1週間前ごろから、食べなくなった。

あ~~~もう、無理かな……と感じ始めていた。

 

月末に、セラフィムの講座にシドニーに行くことになっていた。

行くことを決めたことを後悔していた・・・・・

 留守に、何かあったら・・と息子に話していたのが聞こえていたのか・・・・・

まさか・・・・・・

仕事から帰ってきた3時ごろ、容体がおかしい・・・・

病院に連絡したが、もう無理と思い、タオルにくるんで、食堂に連れていき、寝かせた。

なでているときは尻尾で、気持ちを表現していたが、あんまりしつこいと辛いと思ったので、ちょっと、離れ、

メールの返信をしていた、ほんの数分・・・・・息絶えていた。

 

家に帰って死んでということに答えてくれた、飼い主思いな猫・・・・

 

 

アニマルヒーリングのエリザベス先生は、ペットが死を迎える時期に、飼い主の思いが強いと、ペットはそれにこたえようとして、つらい思いをする。飼い主をヒーリングし、ペットもヒーリングすることは、両方にいいことだ・・・・・・飼い主がペットに執着すると,逝きたいのに、頑張ってしまうペットは辛いだろう・・・・・

 

先日、わんこを亡くされた、クライアントさんが、もう危ないという時期のときに、いつも一緒にいて、ちょっとうとうととした、何秒かの間に、なくなっていた・・と言う話をしていた・・・・

ぺぺも同じだ・・・・死ぬ瞬間を見せない配慮をしたのかもしれない。

 

 

動物は、本当に偉いと思う。

 

 

私も、同じ動物として、自分の死が近いことを感じたら、こんな逝き方をしたいな・・と思う。

死は動物にとって、恐ろしいものではない、自分の終わりの時期を、本能で感じ受け入れ、そのための準備をする。

死への時期を見守ること、これを、感情が優先する人間として、どんなに難しいか。

私の希望通り、家に戻り、死んでいったぺぺに、感謝の気持ちでいっぱいだ・・・

 

2匹のわんこ達も、火葬するまでの3日間元気がない・・モモは、ぺぺの鼻に自分の鼻をつけ、お別れをした、クリは、ぺぺの亡骸の前にお座りしていた・・・・・ そして、今もやっぱり元気がない・・・

 

動物は、感情がないと、言われているが、とんでもない!!、人間以上に繊細でやさしいのだ。

仲間が死を迎え、その瞬間まで、騒がず、見守ってあげているのだ・・・・・

 

ペットは癒す存在だけでなく、人生の教え手なのですね・・・・・

 

 

 

 

 

 


drops | 2010.11.07 | PermaLink | トラックバック(0)

我が家のペット、その後・・2

モモは、背骨の調整後、すこぶる活発になりさらに、自己主張をちゃんとだせるようになった。

今までは、食べることだけに自己主張していたのが、散歩に行きたい、抱っこ、それ欲しい・・など表情や鳴き声で表現するようになった。

便秘もクリと同じようなまではいかないけれど、まあまあ。

そんな、変化をしている。

 

話はさかのぼるが・・・今月の3日に、ナンシー・クラークさんのフォローアップ講座に出たときに、ラジオニクスという方法を教えてもらいました。

ペンジュラムを使って、問題と解決を入れ込んでする方法です。

家に帰り、3匹の問題をやってみました。

 

1  ぺぺの腎臓の数値が下がるように。

      **先日、病院での血液検査で・・・・低くなっていた。

 

2  クリはのどが弱い・・のどの強化・・

      **前ほど、ぜいぜい言わないように思う。

 

3 a モモは食事を待つ間、口から泡をふいたようによだれが口から吹き出す・・・・

      **吹き出さなくなった、最近はよだれが、床に垂れることはないし、ほとんど出なくなったが、すご    く興奮した時は、時々口から見えるぐらいまで抑えられている。

   b モモは、車酔いが激しい、10分も持たない、今まで、はかなかったのは1回だけ、あとは、レジ袋を首に下げて、吐きながら、病院に行っていた。

       **2日前、耳の掃除をしてもらいに、2匹を連れて、病院に車で出かけた。行きも帰りもセーフ。今までは、レメデイーやエッセンスを飲ませても吐いていたのに、何もなしで大丈夫だった。

 

いや~~効き目最高です。

 C  人間でいえば、私は、低気圧が来ると頭痛、吐き気、腹痛が来て,寝込みます。

     **2回ほど、やってみました。1回ではだめでしたが、2回目からは、降りそうで降らないどんよりな天気でも具合悪くなりません。今日もどんよりですが大丈夫です。

 

少し、いろんなこと試してみて、なるほどとなったら、施術後にでも、興味のある方にはやりますね。

どんなことに有効だったか、また書き込みます・・・ たぶん、体の不調以外にも有効だと思います。

 

新しいことを学ぶと、ペットと練習する私です・・・・・・

 

 

 

 

 


drops | 2010.10.19 | PermaLink | トラックバック(0)

我が家のペット、その後・・1

病院に行ってから、毎日サークルの中で暮らしている猫のぺぺ、最初の4日は、食欲もなく、眠りこけていたが、少しずつ、食べるようになり、出るものも普通になっていた。

 

少し具合が良くなると、外に出たくなるようで、外に出してと大騒ぎしている。

しかし、少しほっておくと、体力がまだまだのようで、やっぱり、寝てしまう・・・・・

 

そんな生活が2週間たち、大分、サークル生活も慣れてきた。

たまたま旦那が休みの日、犬と出かけていた私が、帰ってくると、猫がサークルから出て食堂にいた。

「たまには、犬がいない時は、自由にしたいだろうと思って、だしたよ・・」といったので、1階の部屋の引き戸を確認したら、全部閉まっていたので、安心した・・・・・・・しかし・・・人間と犬がわさわさとしている間、猫はいなくなった・・・・

 

犬と2階に行った旦那が「あ~~~~!!」と叫んでいる・・・・・

「2階の網戸あけて出ていった!!」と叫んでいる・・・・「抜け作!!」と言いたいところを、ぐっとおさえた・・・・

 

今すぐ出たとすると、帰らないのは分かっていたので、30分ぐらいして、玄関を出たところで名前を呼んだ、そんなに遠くはいけないだろうとは思った。

階段を下りて門のあたりで、また名前を呼ぶと・・「にゃ~~」と返事をしている。

「ぺーちゃんどこ!」といって、声のほうをみると、いました。隣の家の階段を上がった、門のところでこっちを見ている。

さっと上がり抱きかかえる・・・・・

 

 

 

腎臓が悪いと、後ろ脚に力が入らないと、自然療法の本に書いてあった。確かに、後ろ足の力が弱くなっている、だから外に出したくなかったのだ。 それが、人間のすきを見て遁走するとは、なかなかやるわい!!

 

しかし、ぺーは外に出たものの、いつものようにはいかないとわかったようだ。

いつも元気な時には、家に入れられそうになると逃げるのに、今回は、「ここです・・早くだっこしてください」

と、素直に抱かれて家に入って行った。

そんなわけでまだまだ、サークル生活が続きそうだが、ペーは、ここにいると、あのうるさいわんこ達は入れないエリアにいるとわかり、精神的には穏やかに生活してる。

 

 

しかし、勤勉なペーは、そろそろ、自分のテリトリーの見回りが気になって仕方がないようだ。

そろそろ、外回りリタイヤーしてもいいんじゃないか??ぺーちゃん。

 

 

 


drops | 2010.10.19 | PermaLink | トラックバック(0)

我が家のペット・・・・その2

我が家の犬は、ヘアレス犬……チャイニーズクレステッド。

女の子のほうは、今1歳9カ月。

男の子より女の子はみんな小さいものと、勝手に思っていたら、いやいや、1歳過ぎたら、男の子より背も体重も大きくなってしまった。

その、女の子・・モモ

モモは、男の子、クリと姿かたちを比較すると、背中が丸い。

座った姿は、なんとなくおばあさん見たい・・・・と思っていた。

先日、猫を病院に連れて行ったときに、モモが骨折した時のレントゲン写真があり、先生が、この子は、猫背だから、こういう子は、便秘になりがちと話された。

なるほど、同じ食べ物を食べても、でてくるものを観察すると違いがあるとは思っていたが・・・そうか、便秘だからか・・・と納得してしまった。

家に帰り、「そうか…、猫背を治せば、便秘も解消するのか???」と思い、以前ペーちゃんにやってみた、バイオダイナミックスの赤ちゃんの背骨を調整する方法をやってみることに。

犬は、赤ちゃんのように、横に抱っこしてもじっとしていないので、お座りの体制でやってみた。

廻旋はしていないが、引っかかりがわかったので、そのあたりをもう一回、やってみた。

 

気持ちが良かったのか、いきなり、走り回った。

背中を見ると、アーチ状の背中のカーブが少しフラットになっている。

「お!!ちょっといいかな」と思った。

次の日から、モモは変わった・・・・・

元気はつらつ、走り回るし、抱っこをせがむ、抱っこしても、背中がすっきり立っている。

自己主張するようになった。

 

う~~~ん、動物もちょっと背骨を調整するだけで身体がすっきりしたと感じ、、本来の気質がでてくるのかしら・・・

そんなわけで、いつも、ぼ~~~と座って、あんまり鳴かない、おとなしい子と思っていた、モモは、一転、はしゃぎまわっている。

 

犬も猫もシンプルだから、エネルギーの結果が明らかだな・・と思ってしまった私です。

 

 


drops | 2010.09.28 | PermaLink | トラックバック(0)

我が家のペット・・その1

我が家には猫1、犬2匹がいる。

先日、猫が、3日間帰ってこなかった。

 

いつも、犬2匹にまとわりつかれ、13歳の老いの身には辛く、ご飯を食べると、外へ出かける。

おなかがすくと戻り、また出かける・・・・そんな生活が3年も続いている。

雨などで、出られないときは最悪・・・・うるさいわんこ達に挟み撃ちにされ、温和な気質も、時には爆発していた・・・・・・

 

今年は,暑かった・・・・しかし、家にいるより、まし・・…どこか木陰を探して、時には昆虫ハントする楽しみも、

あいつらにはないお楽しみ・・・・・・・・

 暑くなった、6,7,8月・・毎日せっせと外に行き、夜寝に帰る毎日だったが、さすがに9月になると、疲れが出て、外に行くより家でごろごろしたくなった・・・・・・

 

9月の中頃、吐き気がして、何回も戻した・・・・

ママはホメオパシーのレメデイーを無理やり口に入れて様子をみている。

 

しかし・・・気持ちが悪く、機嫌が悪い・・・・・外に出たが、よく歩けない、ぎや~~~ぎや~~~鳴いたが、ママは「どうしたの・・」といってだっこもしてくれなかった・・・・・

あ~~もう、わしも年だで・・・・そろそろあの世に向かう時期か・・・・・

というわけで、すさまじく、おお鳴きしたあと、どこかへ行ってしまった・・・・・・

わたしは、猫の調子が悪いので、次の日、病院に連れて行こうと思っていたら、帰ってこない・・・待てど暮らせど、3日も帰らないと・・・・最悪のことも頭をよぎった・…夫も、どっかで死んでるんじゃないか?とまでいっている・・・

 

ペンジュラムで、いそうなところをみると、道の反対側の雑木林があやしい・・・・探しに行っても、切った枝が重なり先に行けない・・・・・・近所に聞こえてもいいや・・と「ぺーちゃ~~~ん、どこなの~~~~」と叫ぶが、全く反応なし・・・・・・

 

夜、お風呂で、どこで倒れているのかしら…と考えていると、そのまま朽ちていくのが不憫で、泣いてしまい、ぺーちゃんのエネルギーにシンクロしてみると、まだ生きている・・・・・・

ぺーちゃ~~ん、どうせ死ぬなら、うちで死んで~~~などと、祈るように念じた。

そして、「ごめんなさい、アテナの女神様、また探し物ですが・・・ペーちゃんをみつけて!!」とお願いした。

 

ひとしきり、泣いて、お風呂から出た私は、身支度を済ませると、引っ張られるように玄関にいった。

 

「寝る前に、もう一度、探してみよう」とふっと思った。

 

玄関をでて、階段下の、道をみると・・・・・・・「いた」

猫が、道に、へたり込んでいた。

まるで、誰かが、抱いて、道に置いていったようにお尻をついて、座り込んでいた。

 

 

 

次の日、病院へ・・・・・軽い脱水症、何か怖い思いをしたのか、膵臓と、肝臓、腎臓の値が高かった。

夏の疲れが、今頃響いているのかもしれない。毎日、サークルから出ずに、ほとんど寝ている。

13歳は人間なら70代…今年の夏はさぞきつかったろう・・・・・・

これで、もう少し元気になればやれやれ。

またまた探しものでアテナを読んでしまったが、本当にありがたい事件だった。

 

 

 

 

 


drops | 2010.09.28 | PermaLink | トラックバック(0)

サポートきてます

旅行のあと、絶食状態にしてから、セッションが変わってきたような気がする。

帰ってきてから初のクライアントさんにも、いつもと何か違っているといわれ、自分でも、不思議なぐらいに、調整するところが見える・・・・

2人目も…そして3人目も・・・そして・・今週初めての方は・・・・・

今日は、私は、私をサポートしてくださいと宇宙の光にお願いしてセッションを始めた。

いつもは「おまじない」みたいにやっている事なのですが、なんだか今日は、サポートという言葉を入れてみた。

 

セッションをしている間、何もないのに、からからという音や、窓を、トントン叩くような音が・・・・

「え、なに?」と思いながら、今日もよくわかる・・と思いながら・・・・「あ!誰かいる・・・・」

そう、私がお願いした通り、サポート隊が来たようなのです。

クライアントさんも、ふっと気がつくと上に白いもやもやがあって、「なんだ?これは・・・・」と思ってたら、またが~~~と眠っていました…と話していた。

旅行から帰った後、えらく体調が悪くなり、絶食したのが、何かの変化に繋がったのか?

あの台湾のマッサージおばさんが、私の中に入ってしまったのか?不思議です・・・・・

でも、今日はお願いした、サポート隊が来てくれたようです。

性格的に人に助けを求めるのは嫌な私、今まで、何でも自力で結果を出してきた私ですが、この仕事に入ってから、見えない世界を知り、その存在のサポートを受けることは、大切な事だとも知りましたが、よっぽどの時以外、こちらからはお願いしませんでした・・・・・ (アテナとか・・)

セッションのときは、必要な時、向こうからかってに来てくれるぐらいにしか思わないし、いつもそうでしたから・・・・

 

でも、今日みたいに、音で知らせて来たり、クライアントがわかるほどは初めて・・・・・

これは、なぜだ?もっとサポートさせろ!ってことですか?

う~~~ん、ちょっと、考えさせて下さい。

私は、どうしていればいいの??

とにかく、分かった事は、あんまり食べないほうが、クリアーにわかる、サポートは拒まない・・・

そして、感謝する・・・・・

 

 

 


drops | 2010.09.06 | PermaLink | トラックバック(0)

とんだ旅行でしたが・・

8月の末、夏休みをとって、友人と、台湾へ行った。

はっきり言って、台湾のエネルギーは私には強すぎました・・・・

あの看板の大きさ、色、数、建物のごちゃごちゃ、バイク、車の運転のすごさ、高速道路なのに、でこぼこ・・・・

少々、仕事が立て込んでいて、疲れがたまっていたのか、成田で、昼を食べすぎ?(回転ずし4皿とケーキセット・・これぐらい普段の量の範疇ですが・・・)・・・・次の日、起きたら…調子悪い・・・・・・

 

なんだかよくわからず、疲労と食べ過ぎのせいにして、1日バス観光に・・・

あんまりつらいので、夜、オプションで90分コースの、ここなら大丈夫というマッサージ店へ・・

一部屋に何人かという初めての相部屋状態、私の担当は、50代のおばちゃま・・・

これ大丈夫?と言いながら進めていくうち、彼女には、私がかなり重症だと感じたらしく、自分の手を確かめながら、無表情。空を見る、そして、ひたすらさする・・・・・・・

私は…そう、そこそこ・・・と思いながら「うとうとも」できなかった・・・最後の最後、右胸部に圧を入れたところで、初めて意識がなくなった・・・・・「もう、おわりよ」・・・・・

「ひえ~~、まだよ・・もう少しやってよ・・」と身体は言っていたが、次が待っているらしく、押し出し式に、せかされるように服を着替え、水分を補給させられ、レジへ・・・・・・

旅行に行く前に、小川さん、エネルギー高くなっているのに、足つぼとかやらないほうがいいですよと友人から言われてたのでそのつもりだったが、朝から頭が重いは、頭痛はするは、みぞおちは気持ちが悪いは、ふらふらするは・・これは、マッサージしないではいられなかった・・・・

 

2日目、何とか動け、午前中に行った九扮(ほんとはにんべんに分)で、やっと、元気になってきた。

バスのガイドさんが、台風が2つきていて、台湾を挟んでいると話していた。

具合が悪くなった原因が台風の気圧だとその時わかった・・・雨が降りそうで降らない鈍な天気で私は必ずこんな状態に・・それが2つ居たらダブルの状態になるわけです・・・・雨がふってしまえばほぼ大丈夫になるのです。

それもあって、九扮についたときは大雨でしたが素敵な茶芸館でお茶していると、だんだん気分が良くなってきました。

九扮は昔金鉱があったところで、再開発され今は観光地として有名なところとなっていますが、映画のロケに使われたり、千と千尋の神隠しの原画のイメージに使われたりしたところ、風水的に墓を作るなら最高のところというだけあって、エネルギー的にはいいのだろう・・・・私はここで元気になれた・・・・・・

という、ちょっとしんどい旅行でしたが自分がどんなものに影響されやすいかを今回はっきり確認できたのは良かったかもしれません。

次の日、定休日は・・・・朝、起きられません。2日目にやった、マッサージの返しが、なんと3日目にでてきました。筋肉痛い、間接痛い、肋骨痛い、横隔膜痛い、頭全体痛い・・・・・1日中使いものならず・・・・

暑いのに、クーラーなしの部屋で、体温の高いへレス犬2頭が看護婦状態でくっついて寝てくれていました・・・・・一人でねかせて・・・・・・・

 


drops | 2010.09.06 | PermaLink | トラックバック(0)

アバンダンテイア アバンダンスレイ

前の日に、セラフィムブループリントのワークショップをし、次の日、きゅうに日にち変更で、アバンダンテイア アバンダンスレイの伝授セッションをすることになった。

簡単に説明してから、始めた。

伝授そのものは簡単で伝授そのものは、30分ぐらい・・

その日のエネルギーもすこぶるよかった・・・

強い強い・・自分でもウワ~~~と思っていた・・・お客様は眠ってしまったらしい・・・

でも、お客様は光っていた・・・

 

終了後、そのお客さまは、びっくりすることが・・・と、前回の予約から、今日にひにちを、何故変えたか、のお話をしてくださった。

内容は、書けませんが、このエネルギーをやることが絶妙なタイミングでシンクロを起こしていたという。

このセッションを決めてから、まだセッションをしていないのに、公私とも、何かが変化し始めていて、それで、日にちを早めるほうがいいと感じたそうだ・・・・・

 

絶妙なタイミングで、自分の人生が変容を始めるって、こういうことなんだわ・・と、お客様が帰られたあと、つくづく思ってしまった。

自分のことでないけれど、・・自分のようにわくわくしてしまった・・・・

これこそ、私がみんなに体験して変容してもらいたい事なのよね・・・・

自分の身体を立て直し、自分の、エネルギーを整え、意識が変容して、今までとちょっぴり変化して…さらに必要なものを、得るために、助けてくれるエネルギー回路をつくる、そしてそれを活用して、自分の人生で成功体験を作ってほしい・・・・

それが、今度のドロップスの新しいホームページで言いたいこと・・・

いや~~彼女が手始めにやって下さいました・・・・

うれしい!! の一言です。

 

 


drops | 2010.08.10 | PermaLink | トラックバック(0)

セラフィムブループリント ワークショップ

先日、久しぶりにセラフィムブループリントのワークショップをやりました。

 

2年前に、ドロップスのお客様の中でスピリチュアルな事に興味がありそうな方にお話しして、始めたワークショップ。

お客様の半分ぐらいの方が日にちを分けて1,2とやることができました。

その後、2年は両親の介護などで、ワークショップを開くという考えが起きなく、何んとなくそのままになっていたのです。

ところが、先日、2年ぶりに来日した、ルースの惑星のワークのワークショップに出て、3以降のティチャーコースをどうしようかな・・・と考えていた矢先に、今回のセラフィムブループリントの1を受けたいと連絡があったのでした。

びっくりしました。

 一人で1を受ける・・・これは3以降のティチャーコースも取れということか?

ということで、シドニーのルースのところへ行かない?と誘われていて、どうするかな・・と思っていた私に、

何かメッセージなのかしら・・と思わせるような連絡だった。

 

 

その日のワークショップは、なかなかの面白さだった。

伝授した後、10分ぐらいの休みを取りながらまた伝授という過程を取るのですが・・

5,6人、最低でも二人に対してのワークショップの感覚と、一人にするのとはどんななのか・・・・と思っていたが、受けてくださった方が非常にエネルギーに敏感だった方なので、とても素晴らしい体験をすることができた。

エネルギーの回路を作るたびに、光輝く、環や波が現れ、熱く、気持ちよく・・・こんなの初めて・・・・

もちろん相手の方は、また別の感覚がありましたが、おおむね、感じたのは近く・・・

きてましたよね・・たくさん・・とか、すごかったですよね・・・・というと、意味がわかった感じで、何とも言えない同じ感覚が心地よかった・・・・・・

う~~ん、久しぶりに流すのに、なかなか強いエネルギーになっている・・・・

ルースの惑星のワークも、なかなかパワフルで、その後のいつものセッションでも、今までと違う何かが出てきたと感じていたが、こんなところにも影響が出ているのだろうか・・・・

なにしろ、その日は、自家発電のように熱くて、でも気持ちもよくて、元気になっていた。

いや~~、やっぱり、セラフィムブループリント、また頑張ってワークショップ、企画していこうか・・・

メニューにしたものの、ちょっと消極的だったけど・・・

 

みなさん、セラフィムブループリント、いいですよ・・・・

 

 


drops | 2010.08.10 | PermaLink | トラックバック(0)

ラクダのつがるさん

今日の朝、いつものようにテレビにスイッチをいれた。

チャンネルはNHKになっていた。ラクダの話をしていて、野毛山動物園に引き取られていった経過をはなしていた。

野毛山動物園では、そのラクダをとても大事に(ほかの動物ももちろん大事にしているのでしょう)していて、子どもたちや、そのラクダのつがるさんを知っている人たちのことを紹介していた。

つがるさんの姿はやっぱりお年寄りそのもの。34歳というから人間で言うと??90過ぎぐらいなのかしら?

その姿、顔を見ていると…どこかで見たような・・・・

人間のお年寄りとおんなじ顔している、私の姑、実父はホームにいて、時々訪問しますが、なんだか、つがるさんを見ていると、そこにいるお年寄りたちの姿とオーバーラップしてしまい、何とも言えない感情がでてしまい、朝から泣いてしまった。

 人間も高齢になると、胎児の顔とにているなと思ったことがある。

胎児の顔が、この世界に生まれ、少しずつ外の刺激や環境で顔つきも変化してきて、やがて、年をとってきて、人生の終盤になってくるころには、また胎児の顔つきに戻っていくのだろうか・・・

そんなことを考えさせられたラクダのつがるさん。

動物は(哺乳類)、みんなはじめと終わりは似たような顔にになるんだな・・

6月に学んだアニマルヒーリングで、動物にも人間と同じ感情がちゃんとあると聞いたが、らくだのつがるさんからも、今、幸せ、という感情が、画面から伝わってくる。

人間がしてくれたこと、ちゃんと分かっているんだな、いろんな人が自分のこと気にかけてくれてるって・・・やさしい、温和な顔のつがるさんだった。

なんだか急に動物園に行ってみたい気分になった。

 

 


drops | 2010.07.31 | PermaLink | トラックバック(0)

急に暑くなって・・

今年は、介護が少し落ち着いてきたので、講習会へ参加しようと思っていました。

そう思っていると、興味のある情報がやってきます。

 

アニマルニーリング、7年ぶりにエソテリックヒーリングの4、太陽系の惑星のエネルギーツアー、「う~~ん、なんだか面白そう!!」と6月、7月に集中しているセミナーをせっせとやっています。

 アニマルヒーリングは、我が家でも犬、猫がいるので興味があり、出てみましたが、動物とコミュニケーションしたり、ヒーリングのときに先生のエリザベスさんが自分で作ったハーブの浸出オイル、精油などをどんな方法でセッションに使っているかを見せてもらい、なるほど・・と参考になった。

我が家では、精油で作った軟膏やホメオパシーのレメデイーを使ったりしていますが、ハーブを使ったりオイルを自分で作ってみようと考えています。

 

エソテリックヒーリングは私が初めてエネルギーワークを知ったきっかけのものです。

アリスベイリーがチベットの高僧に導かれ伝授されてというもので、人間の物質界での成り立ちなどを基本において、チャクラとその関係ある器官とをバランスしてく方法ですが、私には、1,2,3とやってきていて、有意義なツールとなっていて、チベッタン エソテリックヒーリングとネーミングして、メニューにしています。

4ともなると、繊細でち密な器官を調整するので、いつもと違った緊張がありました。

今までより、難しく、これはかなり確信となるものをつかまないといけない・・と思うほど高次な内容でした。

7月は、惑星のコースを、週2回出ていますが、これもパワフル。

必要な方にはチューニングできるので、おいおいお知らせしようと思っています。

 

そんなわけで、2,3日前から急に暑くなっているうえに、エネルギーをアチューンメントしているせいで、

体の中も熱い!!普段首筋から汗など出ないのに、だらだら状態の毎日です。

でも、パワフル感みなぎり、雑草取りや、年寄りの世話に疲れを感じずやれてます。

エネルギーさまさまの私です。

 

 

 

 

 


drops | 2010.07.17 | PermaLink | トラックバック(0)

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